| 総合評価 | 【4.6】 |
|---|---|
| ストーリー | 【4】友達を男と寝かせる実験的作品 |
| 女優(演技・雰囲気) | 【4.7】肉付きがよくて愛想がいい |
| 胸糞の悪さ | 【4.6】堕ちる様子が明確 |
| 堕ちっぷり | 【4.8】完堕ち |
| シコリティー | 【5】デカチンによがる姿がエロい! |
【根戸られ男の雑感】寝取らせ・NTR作品の最高傑作です…
巷にあふれる「チンコの大きさなんて関係ない」「好きな人とSEXするのが1番気持ちいい」という愛情至上主義。なんだか聞こえはいいですが、それって本当なのでしょうか?どんなに愛している男性がいたとしても、巨根をずぼずぼおまんこに挿入されたら、やっぱり女性は気持ちよくなってしまうのではないでしょうか?
本作『ガチンコ寝取らせドキュメント』は、そんな男性の素朴な疑問を検証してくれる寝取らせ・NTR作品の傑作です。結論から記してしまえば、「愛がないと気持ちよくない!」と豪語していた水城りのちゃんでしたが、あっけなく巨根の前に撃沈、快楽に溺れてしまいます。しかも演技じゃなくて、本当に感じているような…。
とはいえ、水城りのちゃんが特別淫乱なわけではありません。SEX相手の男優さんがSEXのために生れてきたSEXサイボーグのような男性だったのです。相手が悪かった…。常人離れしたSEXサイボーグの巨根を挿入されたら最後、口では「気持ちよくない」と主張しますが、明らかに気持ちよくなっています。紅潮する顔、震える肉体…水城りのちゃんの身体がSEXサイボーグの巨根、そしてオーガズムを欲していることは明らかです。
更に作品が進行すると、愛情至上主義者だった水城りのちゃんの理性は崩壊し、貪るように自らオチンポを求め始めます。こうなると、水城りのちゃんは完全に巨根至上主義に染め上げられ、彼女の脳内に「愛情よりオチンポの大きさが大事」という価値観がインプットされたこと間違いなしです。
前半では気丈に愛情の強さを証明しようと快楽に抵抗していた水城りのちゃんが、後半では手足や舌を絡ませSEXサイボーグのテクニックに夢中になる…繰り返しになりますが、こうしたコントラストが鮮明に映し出されている本作は寝取らせ・NTR作品史上に残る最高傑作といえるでしょう。
『ガチンコ寝取らせドキュメント』の画像












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